seashore

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8月末、毎年恒例の海撮影に行ってきました。台風も近づく曇天下、雨もぱらつくあやしいお天気でしたが、撮影地ではなんとか持ってくれましたね……この夏は嫌になるくらい毎日晴天続きだったのに。いざ外でなにかやろうとすると雨になるのだから、相変わらず意地悪なお天道様ですね。

今年は速瀬水月さん。おしりをセクシーに撮っていただけました。

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競水タマ姉 Tamaki's swimming suits

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久しぶりに新しい競泳水着を買ったので、タマ姉に着せてみた。ふとももパッド入れたときの腰のフォルムの流れを見たかったから、おっぱいサイズはひかえめにしております……そのふとももパッド、高めにセットすればウエストのくびれも表現できる(パッドを盛ることで相対的に細い部分をつくる)んですけど、これはあんまりうまくいってない感じですかね。

巨ちち vs 貧ちち Nipples through white swimsuit

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タマ姉とまほろさん(後述)にrealiseの白競泳水着を着せてみました。プロデューサーさん白水着ですよ白水着!realise水着って、ふだん着てるサイズ基準でサイズ選ぶと、かなり小さめのピチピチに。おしりやムネが大きいと収まりきらない。まあ、むりやり、着てますけれど。

で、白い水着といえば「透ける」というのが定番。タマ姉はニップルエンハンサー(付け乳首)で乳首透けを表現しています。ニップルエンハンサーの本来の使い方よね。

それから、今回インナーにシルビアのボディファンデーションを導入してみました。ボトムインナーを重ね履きしたときに肌タイツの外にひびくおなかの切り替えの段々が、以前から気になっていたので。胸元から足首まで一体で切り替えが全くないのはいいことです。

なつきさん(176cm)としてはサイズがL(-165cm)までしかないのが玉に瑕ですが、左右方向は割と伸びるし、肩ストラップはただのゴムひもでさらに伸びるので、上下方向に丈が足りないのも、なんとかなるよ!ぜったい大丈夫だよ!(※あくまで個人の感想です)

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今回やりたいことはタマ姉で完結してしまったのですが、おまけ的にまほろさんを、ひかえめバストの研究と調整もかねて。上半身とのバランスを考えてふとももパッドも少なめにしてます。タマ姉と並べて紹介すると若干の悪意を感じてしまいがちですけど、いじめではありません。ひかえめバストの表現って意外に難しいのです。ちゃんと計算しないと。バスト位置とか。

胸騒ぎの腰つき Rockin' her hip, flutterin' my heart

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こう見えて意外にも「あろっとおぶとぅーどぅー」ななつきです。どぅーどぅるどぅー。暇は買ってでも欲しい!時間あたり最低賃金くらいでなら買いますよー?そして「どぅ」はdwuで変換できることに気付かなかったなつきです。doluとか必死で打ってた。duだと「づ」しか出てこないし。

今回(とたぶん次回)は、去年の12月くらいにセルフ撮りしていたアレスタさんです。おそらく1枚目の写真を撮りたかったんだと思います。あとはおまけのようなもの。おまけといいながらキレイに見える角度とか計算してるのは、まあ、いつものことですけれど。

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肉の日々 Meat Days

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2月9日は肉の日だそうで。いい機会なので、「肉」こと柏崎星奈ちんの写真をぺたぺたと。とは言うものの、先日書いたように12月から1回も着ていないので、去年の写真ばっかりですけど。

速瀬水月生誕祭2014

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8月27日は速瀬水月しゃんの誕生日でした。諸般の事情で1日遅れですが祝わせていただきたく。お誕生日おめでとう水月しゃん。過去の生誕祭を見てると(ページ下の関連リンク参照)髪が綺麗で、今の残念な状態と比べて溜息が出ちゃったり。はあ。加齢の悩みというやつでしょうか。加齢なるギャツビー。傷んだ髪は放っておいてもよくなりはしないので、通例は数年経ったら制作元へ再結髪を依頼するのですが……。なんだかんだで水月さん7年目ですしね。さて。

今年のお召し物は競泳水着。ごらんのとおり膝上丈のやつです。黒をベースにオレンジのラインが身体の凹凸線を強調するデザイン。胸中央のグレーも、コレ谷間線ですよね。エロい。なんという肉体賛歌。フィジカル・エンハンサー。スポーツの皮を被ったエロス。スポーツでいい汁かこう!

競泳水着は小さめぴっちぴちで胸や尻が押さえつけられて貧相に見えるので、負けないようにいつもよりも多めに盛っております。特にお尻。その上で角度も意識しつつ、ボディコンシャスな撮影を心がけてみました。ちゃんと計算されてる。角度とか。

あからさまにポーズ作った写真って、セルフ撮りでないとなかなかできないんですよ。恥ずかしくて。ベストアングルで撮るためにちょっとずつ(首とかの)角度変えながら何枚も撮るのも、撮影結果がその場で確認しづらいセルフ撮りならでは。

水着詰め合わせ #2

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またまた詰め合わせ。水着(競水/ビキニ/スク水)の三美神(?)を、福袋的に。決して売れ残りというわけではないのよ。公開する機会を逸し続けて今まで残されてた写真なのはまあ、確かですけども。三者三様の着こなしとプロポーションをお楽しみください。

夏の思い出2013

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9月も末ですっかり涼しくなりましたが。私がいいと言うまで夏は終わらないのです。今回は先月はじめに皆で海へ行った時の写真をば。

毎年恒例になってる海撮影ですが、今年は休みの都合で海水浴シーズンどまんなかだったので、いつもの海水浴場も団体客で埋まってしまって。着替え場所として借りたコテージの目の前で焼きそばとか焼いてるものだから、人の目を気にしながらの着替えや移動で思わぬ時間を取られたこともあり。全員が十分に満足できる結果には至らなかったな、というのが正直な感想です。

一方、今回から導入・砂浜に設営した(写真はありませんが)ビーチテントが、面を外しての休憩や衣装替えにはぴったりなことが判明。2~3人用なので立って着替えたりはできませんけど、メッシュ構造で海風がよく通るので涼しいし。これまでちょっとした休憩でも着替え場所まで数百メートル戻っていたところを、撮影場所のすぐ近くで済むようになるってのはかなりの時短だし、疲れても気軽に面を外してしゃべったり飲み物を口にできるので心強くもあり。

……被写体の話をしてませんでした。ええ、被写体はいつもながらみなさんエロかわいかったです。水着のコは傾向的にスレンダー美人さんが多い気がしますね(弊社除く)。貧ちちいいよねー。

瑞希 競水×競水×下着

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3月は去る。あっという間に年度末ですよ。あらやだ奥さん。嘆いても仕方ないので本題に。今回は先月はじめに撮っていただいた瑞希さんの下着&水着写真などをご紹介。双丘はもちろん片乳1.2kgのアレです。競泳水着の上からでもわかる確かな存在感。

前回も書きましたが1.2kgは重すぎて実運用には問題があるので、もう100gくらい減らす方向です。見るぶんにはいやー絶景かなって感じでまあ、悪くないんですけどね。

※肌タイツの胸の谷間の作り方は、エントリ谷間の研究シリーズをご参照ください。 If you want to know how to make breast cleavage, please see the series of A study in Cleavage.

空、久遠、浜辺にて。~瑞希

8月の淡路行きの写真2回め、今回はマイシスター高瀬瑞希の写真を中心にお届けします。

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前半は水色チェックのビキニ。これまでにもさんざん着倒しの着回しですが、似合うからいいよね。ポニテにはひまわりの髪飾りをつけて、夏を演出。

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後半は、一部参加者の趣味によりSPEEDOの競泳水着。去年も(谷間が未完成だったので、やむなく)着ていましたが、競水で海水浴に来る女子はまあ、おるまいよ。競水自体はボディコンシャスな感じで好きですけどね。できたらプールサイドで着たい。

今回は参加人数12名、着ぐるみのべ9体というかつてない大所帯での撮影会でした。少数でねっとり撮るのもいいですが、多数でキャッキャウフフしながら楽しむのもよいですね。キャッキャウフフというかゆりゆりというか、指を絡め合ったり腰に手を回したり。いやー実にほほえましいですね(^q^)

前回のエントリで「首すじの汗じみがウボアー」とかなんとか書きましたが、本エントリ用の写真はそのあたりなるべく目立たないようにレタッチしてみた。ホワイトバランスや明るさを調整するのは現像の一環として通常許されるレタッチですが、写真に本来ないものを作ったり、あったものをなかったかのようにするのは加工というかコラージュの域なので、基本的には「ナシ」だと思っています。撮られたくないものであれば、撮る時点で隠せばいい。しかし汗じみはすでに(努力の甲斐なく)ほとんどの写真にあったし、屋外撮りの限られた枚数の中でそういうわがままな理由で多数をお蔵入りにするのも忍びなかったわけです。

そうしていったん悪の道?に手を染めたら、あとは堕ちていく一方でした。曇り空の輝度&彩度をがりがり上げていかにもな夏の青空にしたり、面と肌タイの色があってないのを色の置き換えでむりやりあわせたり、補整跡や血管が浮いてるのをスタンプツールで消したり。写真はいくらでもウソをつけます。もっとも、ここでいくら加工してものちのち未加工データを写真集で出すので、そのときバレるのですが。ちょっとの間だけ夢を見させて。ハンバーグステーキおごるから。