アレスタ Piaキャロ3 フローラルミントタイプ Waitress Aleste (floral mint style)

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サイトのデザイン(WordPressのテーマ)を変えました。プラグインの整理もしたので、ページの読み込み完了が早くなったと思います。

さて今回のお召し物は、過去にも何度か着ているフローラルミントタイプ。どんな人にも似合うかわいいコスプレ衣装の定番・鉄板です。「フローラルミント」で画像検索したらコスプレ写真ばっかり出てくるのもそれを物語っている。この衣装デザインを産んだLeafには感謝せねば。

タマ姉 Piaキャロ4 パッションタイプ

タマ姉にはまだPiaキャロ4のパッションタイプを着せてなかったので、昨年12月に名古屋HOSOn邸へおじゃました時に撮ってもらったもの。ちなみにトレイに乗ってるパフェはHOSOnさんが用意してくれたサンプル(食品見本)です。

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パッションタイプの足元(靴)はどうやら赤いベルトつきパンプスらしいのですが、そういう靴は持ってなかったのでこれまでは裸足だったのでした。この撮影までには確保が間に合ったので、あわせて。衣装の一部、コーディネイトの一環として、室内撮影でもやはり靴があると引き締まる感じです。この写真ではあんまり靴の存在が生かせてないかもですが。

脚を生かすとすれば、カフェとかのカウンター席にありそうな背の高い金属パイプのスツールなんかに座らせると、いい感じなのかなー。ファミレスにカウンター席はなさそうですけど。

智代 Piaキャロ3 フローラルミントタイプ

2013年最初のなつきです。今年の目標は年末ジャンボを当てることですね!そして家のローンを返すんや。夢のない夢だこと。現実的だけど現実味はない。

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さて、今回は智代さんのPiaキャロ3・フローラルミントタイプ制服。拾い物の画像でそういうのがあったので真似してみました。ポージングはともかく、その他いろいろと三次元の限界を思い知らされた感じです。次元の狭間に、人間には越えられない壁がある。

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以前も書きましたけどフロミンとToHeart制服(2も含む)は鉄壁ですね。コスの定番、持っててよかったマストアイテム。フロミンは今まで何度か借りて着たことがありますが、今回ついに(このネタのために)買いました!コスパさん素敵な衣装をありがとう!

瑞希 Piaキャロ4 パッションタイプ

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Piaキャロット4・パッションタイプを瑞希ちにも着せてみました。まあ当然のごとく似合うわけですが(なぜかドヤ顔)。瑞希ち用のおっぱいなので瑞希ちがしっくり来るのは当たり前ですかね。あるべくしてある(?)谷間とぱんつをお楽しみください。

智代 Piaキャロ4 パッションタイプ

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本日10/14はマイスイートハニー坂上智代さんの誕生日です!ヒャッハー!昨日に引き続きお祝いです!今回は智代さんにPiaキャロット4・パッションタイプ制服セットを着ていただきました。胸(の谷間)がないと見栄えしないデザインなので、瑞希ちのおっぱい(片乳850g ver.)を流用するにあたり、智代さんとしてはややおっぱいが大きめな実装となっております。あとセット中の(人間用の)カチューシャは、着ぐるみさんの面にはサイズがあわないのでオミットされました。これはまあ仕方ないね。

なる Piaキャロ3 フローラルミントタイプ

Piaキャロット3・フローラルミントタイプの成瀬川さん。成瀬川がフロミンを着ると高井さやかっぽく見えたり見えなかったり。類似度では藤枝保奈美さんに敵いませんが。

フロミンはもうすでに作品を超えてコスプレ衣装の代名詞になりつつある感が。同作の制服3タイプのうちぱろぱろは別に有名なモデルがあるし、トロピカルは水着なので季節を選ぶしで、いまひとつメジャーになりきれない。

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写真9ところで弊社の成瀬川、稼働時はたいてい髪を下の方で三つ編みにしてます。撮影時にばらけないのと後でメンテが楽なので。ストレートロングの娘さんは絵とかではたいていふわっと髪が広がっていて成瀬川も例に漏れずそうなのですが、そんなもの三次元世界で再現できないし実際長い髪はからまったり踏んづけたりばさばさと見苦しいだけなので、正面から見えない位置でまとめちゃうのはまあ現実的な妥協策かなと。

視線の扱いかた考察

ただ単に目線を外しただけではカメラに目線を据えたものの延長線から離れていないんじゃないかな...というのが個人的見解であり目線を外したらばそのさきには必ず何か対象物を感じ取れるようであるべきに思ってたりします。

第七旋法 Another sideさんの視線に関するエントリを読んで、ひとくちに視線外しって言ってもいろいろバリエーションあるよなあ……とだらだら考えつつ以下にenumしてみました。

被写体を生物として撮る場合

着ぐるみはあくまで無機物でしかないのですが、これを意志を持った人間と見なす場合。視線=意識、視線の先=意識の中心。視線の持って行き方・とらえ方で、被写体の意識がどこを向いているか操作できる。

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まっすぐ見つめて訴えかける。視線を外して恥ずかしさを表現。

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「被写体が見られていることを意識していない」ことの表現。日常生活、意識を集中している、リラックスなど。

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視線の先はケーキ。視線(瞳とケーキを結ぶ見えない線)が写真の中心に位置しているので、この写真の主題は視線であり、被写体がケーキを見ているという事実。

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余白をとり、視線を中心に持ってきて、視線の先にあるものを表現。

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登場人物と写真を見る者の視線のベクトルを近づける、同一にする。臨場感。

被写体を造形物として撮る場合

瑕疵を隠すために、あるいはより美しく見せるために正面以外の視点から撮る場合、着ぐるみの視線は常に正面なので、結果的に視線が外れた写真になる。表現技法としての視線外しの要素をあわせ持つ場合もあるものの、視線が主題ではないし、視線の先にはたいてい何もない。

撮影者が複数いる場合

主になって撮影している者以外の撮影者はその脇から撮ることになるので、撮った写真は視線が外れていることがほとんど。被写体の中の人の意識も向いていないので、特に室内・スタジオ撮りの場合は「撮影風景」のような客観的な写真になる。

被写体側の問題

中の人の意識は正面を向いているが、面が正面を向いていない。面ののぞき穴の位置と操演者の目の位置があっていないケース、前方がもっともよく見えるのぞき穴が正面にないケース、のぞき穴が非対称のケースなどが考えられる。非情にちぐはぐな印象を受けるので、できればさけたい。

写真9さてこの写真はこれまでのカテゴリのどこに分類されるでしょうか。正解は「被写体側の問題。腕を正面に伸ばしてアピールしているのに、顔が正面を向いていない」。

なる PiaG.O. デビルタイプ#2

そんなわけでPiaキャロットG.O.デビルタイプ制服を着用の成瀬川さん・完結編。略してデビルなる。その1はこちらから。今回はちょっと思わせぶりなショットも加えてえっちさ2割増しでお送りします。

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それにしても下から見ると胸大きいなー成瀬川。ふだんはこんなに大きくないのでたぶん上げ底でしょう。胸が大きくないとダメな衣装なので、戦うウェイトレスのときの経験を生かしたものと思われます。必死に詰め物入れてるなるを想像したらちょっと萌えた。地味に努力してるっぽいので応援してあげてください。こっそりと。

なる PiaG.O. デビルタイプ#1

最近のSKAにはなる分が足りないのでは?というご指摘?をいただいたので、成瀬川さん in PiaキャロットG.O.デビルタイプ制服であります。パーツ構成が複雑でどうにも一人では着れない衣装なのですが、先日いらしたおかp師&ヒロくんにお手伝いいただいてなんとか日の目を見ました。ありがたーな。

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背中のコウモリ羽根が特徴ですが、これどうやって保持してるのかいまだにわからない。

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せっかくデビルなのでデビルらしいポーズを、と思いついたのがデビルワールドのデビルの指さし確認。ファミコン黎明期の知られざる良作ソフトです。そのまま真似るとどうみてもギャグです本当に(ryなのでひかえめですが、今思えばもう少しあからさまに真似てもよかったかもしれず。

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時折スカートをめくっているように見えるのはもうひとつの特徴であるニーソとガーターベルトがよく見えるようにとの配慮であって決してその奥を見せようとしているのではないよ?いよいよ?……ちなみに黒でした。